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芸術の森地区福祉のまち推進センター

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人と自然に優しい文化推進の里 芸術の森!

地区の概要

  国道453号を中心とした自然と芸術が豊かな地区。
  1875年(明治8年)札幌軟石の本格的な採掘開始、1879年(明治12年)開拓使が
 滝野に製材工場の厚別山水車器械所を設置、御料林の造林などにより開拓が本格化しました。
 1900年(明治33年)苗穂刑務所分艦跡に石川県人が入植し、石材・造材・農業を中心に
 開拓。1972年(昭和47年)に道道札幌支笏湖線(現国道453号)が開通し、常盤団地
 やサンブライト真駒内などの宅地造成が盛んとなり人口が急増しました。3期15年かけて完
 成した札幌芸術の森では、毎年パシフィック・フェスティバル(PMF)が開催されています。
 地区では「芸術の森地区音楽祭」や「雪あかりの祭典」をはじめとする文化・芸術やスポーツ
 振興に力を入れています。(南区ガイドMAPから抜粋)
 

(令和3年7月1日現在)

開設年月日 平成10年9月8日
人口 10,461人
世帯数 5,445世帯
高齢化率 38.6%
町内会数 12町内会
小学校数 1校
中学校数 1校

活動拠点所在地

南区石山78‐68 札幌市南老人福祉センター内

 

老人センター 老人センター内部

地区福祉のまち推進センター

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