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栄東地区福まちが5か年計画を発表

栄東地区福まちが見守り活動5か年計画を発表

 

栄東地区社会福祉協議会(会長・永渕宏氏)が町内会長と福祉部長、民生委員を招き8月18日(木)に合同研修会を開催しました。

町内会毎に関係者が座り、談笑のなかで研修が行なわれました。

「町内会の見守り活動」というテーマで、東区社会福祉協議会・竹田職員が

地域ぐるみで見守るポイントを話しました。

その後、福祉のまち推進センターから栄東地区の見守り活動5か年計画が発表されました。

今年度から3年(平成28年~30年)かけて、外からの見守りを行います。

平成31年~32年には、すべての町内会で訪問活動が実施されるよう、地域総ぐるみで取り組みたいと米田事務局長から説明がありました。
 
 説明する米田局長
 

すでに、見守りを実践している栄中央第一町内会の藤森さんから活動報告がありました。

 町内会・民生委員・協力員(ボランティア)の3者が一体となり情報を共有し

話し合う事が大切だとお話し下さいました。

 多くの参加者が頷いていました。

 栄東地区福まちのこれからの活動に期待します。

 

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