ここから本文です。

グループインタビュー企画

グループインタビューPart1(ヘルパーセンター)

(左)早坂 東子(入職17年目)*直行直帰型のパートヘルパー
(真ん中)町田 和子(入職3年目)*センターに常駐するサービス提供責任者
(右)市川 美由紀(入職6年目)*直行直帰型のパートヘルパー
(北ヘルパーセンター所属)

社協で働き始めたきっかけは?
(早坂) 白石でヘルパーをしていた義妹の薦めです。私は採用決定後にヘルパー2級研修を受講し、ヘルパーになったんです。当時(札幌市在宅福祉サービス協会)の研修は厳しかったです(笑)が、その半面、この会社なら私たちを守ってくれると思ったのもあって働くこととしました。(ヘルパーとして)やってみたら楽しいですよ(笑)

(町田) 以前は他業種の仕事をしていましたが、結婚を機に退職しました。出産後5年くらい経った時に仕事を探していたんですが、当時はヘルパー2級が人気資格だったので福祉の世界に入りました。そして、施設やデイサービス、特別養護老人ホームで働きながら、一時期はケアマネを目指していて、ケアマネになるなら在宅を経験してからと思い、まずはヘルパーで応募しました。
 実は在宅へ苦手意識があったのですが、自分に向いていないと思ったので逆に必死にやりました(笑) それが結果としてよかったかなぁと思い、今は楽しく仕事が出来ています


(市川) 私はとにかく資格が取りたくヘルパー2級の資格(現在は介護初任者研修)を取得しました。
最初の2~3年は仕事が大変で辛かったので、先輩等にいつも相談していましたが、年数が経るにつれて色んな先輩ヘルパーの経験談を聞けたり、子育ての相談も出来るようになってきて、だんだん楽しくなってきました


働いていて戸惑ったことや嬉しかったことは?
(早坂) 辞めようかなと思うことも何回かありました。仕事としては利用者さんとの関係の中のことがほとんどを占めているので、そこに助けられながらやってきました。
 それに、現場と研修は違うので、色々と戸惑いながら仕事をしていたんですが、介護福祉士資格取得の勉強が私には転機でした。(勉強方法は)同じ問題集を3回繰り返し解いたんですが、日本語を読んでいる気がしなかった1回目、少しずつ分かってきた2回目、(自分の)こんなやり方ではだめだったと気づいた3回目と本当に目から鱗だった。この勉強のおかげで(仕事に対して)新たな見方が出来るようになりました。具体的には、活動に行くの嫌だなと思うことがなくなりましたね。それから、利用者さんへの言葉がけや思いの伝え方についても、気づくことが多くありました。

(町田) 大変だったことはいっぱいありましたが、すぐ忘れてしまいます(笑)
 この仕事を続けていく中で、利用者さんの気持ちを動かしたり、本当に理解するということは口で言うほど簡単じゃないんです。知識も経験値も必要ですけど、それでも四角四面通りにはいかない。相手によって悩むことが多いんです。でも、その反面、悩んだ分だけ利用者さんと分かりあえた時にはやっていてよかったと、喜びも倍になるんです。本当にクセになりますよ!
 
市川) 私はすごく人見知りなので、最初は利用者さんと関係性を築くのが難しいです。でも、利用者さんの笑顔を見ることができるとほっとしてリラックスできます。
 新たな利用者さんを担当するときは、前任者から細かく引継ぎをしてもらうようにしています。それと、笑顔を作ってもらえるようにとりあえず自分から笑うようにしています(笑)

(早坂) 私は初めての人に行くことが好きなんです!この人と関われるのは、この仕事をしているからですよね。なので行った時には「すごく楽しみにして来ました!」とついつい言ってしまいます(笑)

職場の雰囲気は?
(早坂) 私は遠慮せずに職場の人に対して言いたいことを言っていますし、職場の雰囲気としては変な雰囲気はないと感じています。所長にも遠慮せずに言ってます(笑)
 活動の合間にお昼ご飯を食べに週1~2回くらいは立ち寄っています


(市川) センターによると必ず挨拶もしてくれますし、温かく感じています

(町田) (今回の中では唯一私だけが事務所勤務ですが、)私たちも意識しないと仕事に没頭しすぎるので、ドアが開く音がすると「お疲れ様です」と顔をみて声掛けをするようにしています。 他にも、ヘルパーさんの話をしっかり聞くように心がけています…よね?早坂さん?

(早坂) 今日も私事で休みをくれたり、きちんと話を聞いてくれます。それに他チームのヘルパーとの交流も増えました。一緒に活動入ったり、事前に練習したりと交流もありますよ

仕事とプライベートの両立は?
(早坂) 仕事と家の区別、区切りをつけていない…というか、パート勤務なので、仕事の合間の時間に何をするのか、あらかじめ予定を組んでしまうんです。17年間そうしてきました。
 休み希望を言いづらかったりすることも無く、むしろ「少し休んだら?」と声をかけてもらえています。
 

(町田) 苦労しているのは子供たちのご飯の用意だけです。お弁当と夜のご飯の支度だけは何とかしています。なるべく自分の負担を減らすように、日曜日に買い物をまとめてしてしまい、下ごしらえも済ませてしまっています。休みの日も子供たちの部活があるので朝は5時くらいに起きて支度して、8時くらいには買い物を済ませてしまいます。
自分の時間も欲しいので、週に一度は友達とランチしたり、映画を見に行ったりもしています。
 

(市川) 特にしていません(笑) 家のことが結構溜まってしまうこともあるけど、あきらめて寝ます(笑) 明日やれることは明日やっています。休みの日は子供が外に出たがるので、子供と出かけていますよ。
 



応募を迷っている方へのメッセージ
(早坂) 私は長い時間働かない、パートですが、会社の中には、固定給やボーナスをもらっている人もいるし、働きたい人が幅広く色んな職種を選べるのは魅力だと思いますよ。それから休みも取りやすいと思いますしね。
 

(町田) 色んな働き方が出来る、働きやすい会社だと思いますね。小さな子供がいても、子育てとの両立を考えてくれるし、職員を大事にしてくれるから働きやすいんだと思ってます。


(市川) 子供の学校行事に応じて休みも取れるし、仕事のことも自分の子育のことも相談し合えるので、働きやすい職場ですよ。

*写真左上:市村ヘルパーセンター所長 右上:澤口統括課長

*所属、入職年数等は取材当時

 

 採用募集ページはこちらをクリック
 

グループインタビューpart2(認定調査センター)

(左)國井 真衣(入職5年目)        (右)林 美雪 (入職20年目)

(真ん中)長野 美由紀(入職1年目)

(白石・厚別・清田調査センター所属)


社協で働き始めたきっかけは?
(林) (統合前の)在宅福祉サービス協会へ、ホームヘルパーとして入社しました。その後ケアマネジャーの仕事があることを知り、第1回目の試験で資格を取りケアマネとして勤務したのが始まりです。
 初めは相談センター(居宅介護支援事業所)と認定調査の2つを行っており、その後認定調査のみを専門に行うこととなりその後は調査センターでずっと働いています。4年前からは再雇用という形で働き始め、今に至ります


(長野) 福祉関係としては、病院、施設で介護職として仕事してる中で、後々のためにケアマネを取ろうと思い、資格取得後はグループホームや居宅のケアマネを行ってきました。
 施設でケアマネをしている中で認定調査を実際に見て、憧れみたいなものあって認定調査員として今の社協を選びました。


(國井) 専門学校卒業後知的障害児施設で2年働いていたのですが、一度「福祉」が嫌になり他業 界へ転職していたが、とあるきっかけで訪問入浴へ携わるようになり、その間に介護福祉士、ケアマネ資格を取ました。そして、特養で1年働き、その後色々な居宅介護支援事業所等へ直接電話してケアマネ募集しているところを探していた時に、ケアマネを募集していることを知って応募しました。
 (統合前の)在宅福祉サービス協会へ入社し包括で4年働き、スキルアップにもなるとのことで人事異動で調査センターへ来て約1年が経ちます。今は妊娠中で今年いっぱいでお休みに入るのですが、出産後復帰してしばらく認定調査の仕事をやっていきたいと思っています。

社協で働こうと決めた決め手は?  
(林) ケアマネジメントを行う上で、公正中立で動ける、働けるというのが良かったな。


(長野) 様々なところと比較して、社協のイメージとして本来の介護や支援を目指しているという印象があったのも決め手かな?


(國井) 訪問入浴で働いている時に、社協のケアマネと関わりもあり、外で走っている車もよく見ていたのでちゃんとしている会社なのかな?という認識はありました。

入ってみて戸惑ったことは?    
(長野) 噂通りにきちっと丁寧に指導、研修してくれていて大体想定通りで、とくに入ってからの戸惑いはないかな。


(國井) 常に役所の人間だと思われがちですね。説明しても役所の人と思われるのは、包括で働いていた時も調査で働いている今も常にあるかな。


(林) 役所の人だとはいつも言われるので、札幌市から頼まれている仕事であるということを説明して理解頂けるように工夫している。

職場の雰囲気は?
(林) 常識をわきまえてきちっとした人が多いと思う。個性はいろいろだが人間関係が良い
 普通にいろいろな話が出来るので、仕事で詰まっても人間関係が良いから先へ進める部分が多い。色々なセンターを異動してきたけれど、どこのセンターでもでも同じような雰囲気だったなぁ。


(國井)とにかく明るい。話しやすい。年齢差があっても話しやすくて働きやすいですよ。


(長野)明るい人が多く、嫌な気持になることは無いですね。

 働いていて嬉しかったことは?    
(林) ただただ認定調査の項目だけを聞くことが仕事だとは思っていないので、生活する上での色々なことを話してもらえるようにして、ほんのちょっとでも関わった方が話したかったことを聞けて「また来てね」という言葉とともにお見送りされるととても嬉しいです。


(長野) (自分も)ご両親の面倒を見ている子どもの世代くらいなので、大変さを分かってあげられるように話を聞いていると、涙ぐみながら苦労等を話してくれたりします。
 私には聞くことしかできないけれど「全部話せたわ」と言ってもらったりすると、それがとてもやりがいにつながっていますね


(國井) 利用者さんにしてみると孫の年齢くらいなので、「話して楽しかった」と言ってもらったり、「若いエネルギーもらった」と喜んでもらうことが良くあるので、そんな時はやっぱりうれしいと感じますね。

仕事とプライベートの両立は?
(林) 自分でうまくバランスを調整することが課題であるが、家族の介護等で休みを取ったり時間休を取れたり自分で調整できる職場であることがとても助かっています。
 時間休が取れることは、今の自分にとってはいつ何があってもおかしくない状況なので、周囲も協力してくれてとても助かります。そのおかけで、仕事とプライベートの両面で疲れることは無く生活できています。


(長野) 職場環境としては、高齢の親がいたりみんないろいろな状況で生活しているため、それぞれみんながお互いの気持ちを理解し協力できていると思います。
 土日祝日はきちっと休めているので、テニスを始めたり、映画見たりリフレッシュしています。


(國井) 異動後の人生はばたばたと結婚や妊娠などもあったが、平日は仕事、土日祝日に家庭のことをすると決めて、体調優先で周囲に協力してもらっています
 土日は実家のペットと触れ合ったりしながらバランスとりながら仕事ができていると思います。


今後の夢・目標は?       
(林) 1年1年が勝負で今年の冬転ばないように過ごすのがまずは目標。
 同じ仕事を十数年と続けてきたので、同じように続けるのにどのように自分を維持していくのかが課題だと最近思っています。
 再雇用で働き始めた当初は辛くなったら辞めれば良いと思ってきたが、辞めたら自分の名前を出して社会的に責任を持って仕事することがないと思うと寂しさも最近感じています。
 65歳を過ぎてもまだ働くことも良いかなぁと感じていて、自分のためにも後に続く後輩のためにも続けて道を作っていくのも良いと感じてきています。


(長野) 老後の夫婦の生活を平穏無事に過ごせるようにしていきたい。仕事しているうちは元気に今の仕事を続けていきたいですね。

(國井) 初めての出産になるので、想像つかないけれど、うまく子育てと仕事を両立して行きたい
(林、長野) 先輩たちがたくさんいるから心配ないよ(笑)!!

応募を迷っている方へのメッセージ
(林) 自分はこの会社へ入っていなかったらここまで仕事続けられていなかったと思う。今の社協はいろいろな働き方可能となり、働ける範囲や可能性が広がっており、自分でいろいろと選べでチャンスも広がっているため、「福祉は社協」みたいな感じで入ってきてもらいたい。


(長野) ケアマネって資格を取っていざ働こうと思っても不安だったり、「本当に出来るだろうか。。。」となる方多いと思う。そんな中で色々な所へ就職して、就職後に「あー…」と思っている方もたくさん見ているので、「まずは社協へ!!」というように来てほしい思う。
 大きな組織となったので常に職員募集しているので、どんどん辞めていっている人が多いと誤解されている面もあるが、福祉業界の需要が増えており大きくなっていっているということも分かってもらいたい。

 

*所属、入職年数等は取材当時

 

 採用募集ページはこちらをクリック

グループインタビューpart3(包括支援センター)


(左)鈴木 等(入職2年目)        (右)増子 翔大 (入職1年目)

(真ん中)川﨑 由紀子(入職4年目)

(北区第2地域包括支援センター所属)


社協で働き始めたきっかけは?
(増子) 今年(平成27年)6月入社しました。今までは福祉の大学を出て、デイサービスで勤務していました。以前は虐待といったことをケアマネや包括へ連絡するだけでしたが、もう一歩踏み込んで仕事がしたい思いがありましたし、地域の中の住み慣れた自宅で生活している方はいい表情をしている人が多いと思うので、幅広い事業を行っている社協で働きたくて希望しました。
 

(川崎) 私は一般企業で働いていましたが、社会福祉士の資格を持っていたので、資格を活かして働きたい思いがあり、札幌のフィールドかつ地域に根差した在宅で働くことができるため、希望しました。


(鈴木)社協の包括は地域に根差した活動のイメージが何となくあって、自分も地域の方々と一緒に何かできたらと思い、社協を希望しました。
 もともとは知的障がいの施設にいましたが、仕事とは別に地域のお祭り等の手伝いをしていました。その時に地域のつながりって楽しいなと思い、これを仕事にできれば…という思いもありました。

入ってみて戸惑ったことは?  
(増子) 失敗しているとは、思いますが・・・入社してまだ間もないこともあるので、失敗を失敗として認識できていません(笑)


(川崎)最初は、いっぱいチャレンジをして、いっぱい失敗をしました(笑)。が、それがすごく勉強になりました。周りの方からのフォロー、励ましもたくさん受けて、三年目でようやく1を知ったという感じでしょうかね(笑)


(鈴木)私もまだ失敗を失敗だと理解できていません(笑)
 ただ、失敗しないように仕事をするのはダメだと思っています。間違わないように、うまくやろうとするのは自分の成長過程を止めているかな…もっと思いっきりやった方がいいかなと思っていますが、なかなか踏み出せません。

働いていて嬉しかったことは?     
(増子) 以前は直接利用者さんとだけ関わることが多かったんですが、(今は)訪問時にご家族とも関わることが多くなりましたね。
 ケアプランを作っていく上では、ご家族の視点からも直接話を聞くことができるのが、すごくいいことだと思っています。ご家族を含めた支援ができるので、自分の視野が広くなったんじゃないかなと思えるので、働いていてよかったと思うところでしょうかね。


(川崎)ベタに言うならば、「ありがとう」と言われるのが嬉しいです。
 この仕事は最初から経済的なことや家族のこと等の深いことを聞かなきゃいけないんですよね。なので、この仕事を通して他の人の人生観から色々と学ぶことができるので、他の人には真似できない仕事に就いているんだなぁと嬉しくて誇りに思っています。


(鈴木)そういう感情って無いんです・・・ん~無い?(笑)
 仕事をもらったり、難しい仕事を任されたりといった自分のレベルアップを感じられる時にすごく楽しくなりますね

仕事とプライベートの両立は?
(増子) 子供のお迎えがあるので、なるべく定時で帰ることです(笑)
 定時で帰られている先輩もいるので、どうやってスケジュール管理をしているのかを教えてもらったり、子供を預けているので、万が一、何かあった時にフォローしてくれる周りの方が本当に多く、しっかりした職場だなと思いました。本当に働きやすい環境だなと思っています。
休みも取りやすいと感じています。


(川崎) 自分のスケジュール管理がうまくいけば、いくらでも休める職場だと思っています。
 私生活が充実していれば何でもうまくいくと思って、(自分の中で)1ヶ月に1、2日は休むように決めて休んでます(笑)
 それと、人を大事にしていれば、何とか仕事もまわるかなと思っています。皆にフォローされたり、私もフォローしたりしています。


(鈴木)休みは、取りやすいです。自分でスケジュール管理をしていれば、好きな時に、必要
に応じて取れています。(センター内にも)休みを取りやすい雰囲気もあります。


3人の共通の趣味のマラソンについて?
(増子)私は、大会前は平日の夜も走りますが、主に土日に走ってます。

(川崎)だって(増子さんは)フル(マラソン)走るもんね。
 北海道マラソンを4時間半くらいで走ったんですよね?

(増子) そうですね。毎年走っています。
(川崎) 私は、週1回は走る機会を作るようにしていて、ジムに通っていて、ランニングスクールで市内様々なところを走っています。でも、私はフル(マラソン)は走れませんが・・・(笑)

(鈴木) 僕はまだニワカ(ランナー)です(笑)

(川﨑) でも30㎞走ったじゃないですか~!

(鈴木) 今年から大会参加するようになったので、普段走らず練習せずに(増子さんに)勝ちたいです(笑)。           

 

(増子) 言ってましたよね~。探り入れてきてましたよね(笑)
(川崎)タイム聞いてきたり(笑)
(鈴木)才能で勝ちたい!! 上から見下ろしたいです(笑)
(全員)爆笑!
(川崎)今度の札幌マラソンはみんな出場しますよ!!
 


今後の夢・目標は?       
(鈴木)もともと自分で何かしたい気持ちはあります。
 社協でいうと、当たり前の小さな目線で何かをするのではなく…ぁあ~漠然とした答えになるので…ん~今までのような視野ではなく、もっと広い視野で…いや、違うなぁ~(笑)
 仕事をリタイアしたら農家と思っています。自分の畑で朝からビール飲みながら、麦わら帽子かぶって…田舎に住んでいた時に麦わら帽子をかぶって軽トラを運転したい思いがあったので(笑)
 

(川崎)私はあと2週間ほどで新婚旅行でニューヨーク、カナダに行くので、ゆくゆくは世界一周したいです。


(増子) 実はマラソンは通過点なんです。最終目標はトライアスロン出場なんです。佐渡のトライアスロンの大会を完走したいです。泳いで、自転車乗って、走ってと、究極を極めたいです。
 福祉としては、今まではお爺さんお婆さんが自分の家で生活していく支援がしたいと思っていましたが、子供が生まれて考えが変わり、自分の子供たちが自分の介護をするときに困らない仕組みを作りたいと思うようになりました。
 


応募を迷っている方へのメッセージ
(増子) 福祉のフィールドが広く、家族を大事にしながら自分のやりたいことができる職場だなと感じています。
 

(川崎) 利用者さんを通して自分が見えてきます。ぜひ(社協に)飛び込んでもらいたいですね。


(鈴木) 市社協は地域福祉やデイサービス、在宅福祉、施設福祉、地域包括など色々な福祉関係の事業を展開しているので、幅広く色んなことに携わることも可能でとてもいいところだと思います。
 

 

*右側写真中央は北区第2地域包括支援センターの島崎センター長
*所属、入職年数等は取材当時

 採用募集ページはこちらをクリック

ここからフッターメニュー