ここから本文です。

現在のページ

学生レポーター通信

もうすぐ秋!秋といえば…?

2016年8月30日

レポーター:小山 莉奈

こんにちは~!
お久しぶりの投稿になってしまいすみません…!

私は今自分の学校の課題に追われています…笑
私の専門分野は日本史なのですがその課題をしている最中
(レポートなどを書くために史料を調べるのですが)
日本の福祉の歴史の中で一番古いとされている建物の
史料を発見しました!

焦らすようで申し訳ないのですが
この内容は第二回ウェルウェルにて書きたいと思います!


早いものでもう9月ですね!夏も終わりに近づき秋になりつつ
ありますね!(*^_^*)
秋といえば私の中では「読書の秋」です!
(私は本がとても好きなので…笑)
おすすめの福祉にかかわる本を紹介したいなと思います。

『介護小説 最期の贈り物』 中島久美子/著
それぞれの人生を背負ったお年寄りと、心に傷をもつ介護スタッフが
共に支え合いながら暮らす「紫苑の里」。
ひとり一人の人生を大切にした介護を行う癒しの家で、
愛する祖父と一緒に入居した香子は、
親友の彩や俊介に見守られながら、成長していく
そんな心温まる家族介護の物語です。
お年寄りの気持ちと介護する側の気持ちどちらも
この一冊で感じることができて本を読み終わった前と後では
「介護」への気持ちが変わると思います。 ぜひ読んでみてください!

市社協の担当さんからのコメント

日本の福祉の歴史の中で一番古いとされている建物の史料なんてものがあるのですか!とても興味深いですね。そんな記事が読める第2回ウェルウェルはなんてお得で魅力的なフリーペーパーなんでしょう。発行されるのを楽しみにしていますね。
ところで福祉の歴史ほど古くはないかもしれませんが、学生レポーターの歴史に何度か登場している取材紙「ウェルウェル」の名前の由来をどなたか教えていただけないでしょうか。。

そして、素敵な本をご紹介いただきありがとうございます。
早速、情報センター資料室に探しに行ったのですが、残念ながらおいていませんでしたので、一か八か購入希望を出しておきました。個人的にも探してみたいと思います。

さて、秋といえば…私も読書の秋です。
ただ、一歳半になる息子は本は食べる物だと思っているらしく、価値観の違いに悩んでいます。

小山 莉奈のレポート

2017年2月15日

とことん本のお話。

2017年1月12日

お久しぶりです!

2016年8月30日

もうすぐ秋!秋といえば…?

2016年6月26日

はじめまして!

レポーター紹介

ここからフッターメニュー