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稲穂金山地区で、冬ならではの交流の場づくりをみ~つけたっ!

  
 稲穂金山地区福祉のまち推進センター(以下、福まち)が主催する、冬の恒例行事である「雪だるまづくり」が2月3日(金)に開催されました。
 この行事は、地域の大人と子育て中の親子が交流する世代を超えたの場となってい
ます。この日は、大人42名、子ども37名の合計79名が参加されています。



 福まち関係者と民生委員・児童委員の方々が下準備をした雪だるまに、マフラーや帽子などの装飾を子どもたちと一緒に行ったり、手作りの滑り台で遊んだり、たっぷり冬ではの交流を図ったあと、会場となった稲穂会館の中で、手作りの豚汁とおにぎりをみんなで食べました。

 

 
この行事は今年で13年目。これからも稲穂金山地区の心温まる冬の風物詩として続けていってほしいですね。

福まちのこと

手稲区社会福祉協議会

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