講話開催しました
11月27日(木)に、地域医療講話を開催しました。札幌南徳洲会病院 臨床検査技師の安食愛彦氏より
「血液検査でわかること」というテーマで講話いただきました。
血液検査の数値は、ご自身の前回の測定値と比較するのが良いそうです。
次回の地域医療講話は、12月4日(木)13時から13時30分
テーマは「マイナンバーを使って医療機関を受診してみよう」です。
参加自由となっていますので、地域の方も是非ご参加ください。
講話後、質問の時間もありますまた、11月28日(金)は、転倒予防教室を開催しました。
「健康寿命を延ばすためには、転倒しないこと!」
転倒防止指導士のレイス治療院大越孝郎氏から、転倒が多い時間帯や場所等、また、
転倒予防のための「ながら運動」も交えながら特に下半身を鍛えることが重要だと
教えていただきました。
次回のレイス治療院大越氏の講話は12月26日(金)11時から12時
テーマは「腸活とセルフマッサージで若くなるやり方」です。
12月12日(金)から申し込みを受け付けます。お待ちしています。
自宅でもできる運動も教えてもらえます当センターの利用者さんは運動系の教室や講座にも参加してくださります。
両日ともに講師の先生も話されていましたが、健康のためには運動も大切とのことです。
忙しいと意識が向きにくい運動ですが、今後も【健康寿命を延ばす】ためにも
是非ご来館ください。
お問い合わせ
札幌市清田老人福祉センター
004-0843
札幌市清田区清田3条3丁目1-30
電話:011-885-8500
FAX:011-885-8533









